塾生さん・アセスメントになると手が止まる😇
・関連図をどう書けばいいのかわからない💦
・そもそも何を観察すればいいの?
こんな悩みに「モカスクール」を運営している私が答えていくね!



自分一人でアセスメントができるように、私の知識を覚えこませたAIを6個も作ったよ😌


今日は実習や臨床でのアセスメントに役立つ「モカスクールGPTs」を作った理由と、実際の使い方をわかりやすく解説していくね✊
こちらをタップして、今すぐに「モカスクールGPTsの使い方」を確認する!
一生使える看護師の知識が身に付く!
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モカスクールGPTsを作った理由


まずモカスクールGPTsは、実習や臨床の現場で、アセスメントのとき手が止まってしまう人のために作ったよ✊
もちろん看護の基礎知識は、モカスクールの動画でしっかり学んでほしい🤔



でも、こんな声がずっと届いてたんだよね👇
- 知識はあるのに、アセスメントになると手が止まる
- 関連図が書けない
- 何を観察すればいいかわからない
せっかく身に付けた知識の使い方でつまずいている人が、本当に多いのをわかっていたから、なんとかしてあげたい!と思ったの。
実は私自身、これまでにアセスメントで困ったことは、ほとんどない😎
だからこそ「どういう順番で、何を見て、どう考えているか」を言語化して、 そのアセスメント方法をChatGPTで再現できるようにしたよ!
実習や臨床の休憩中にスマホでもサッと確認できるから、看護の世界で働く皆さんの助けになってくれるはず✊
一生使える看護師の知識が身に付く!
そもそもGPTsって何?





そもそもGPTsってなに?
今回、塾生にお渡しするGPTsとは、ChatGPTに特定の目的や専門分野に合わせて設定したAIのことだよ✨



簡単にいうと、ChatGPTを使いやすくしたアプリみたいな感じかな!
普通のChatGPTは、何でも答えてくれる汎用ツール。
でも今回のモカスクールGPTsは、私がこれまでに身に付けた知識を覚えこませて、看護のアセスメント・看護計画に特化させたものになっている😌
そして、モカスクールGPTsを使う前の設定は1つもないし、実際の操作も聞かれたことに答えていくだけ!
GPTsのリンクは、MOSHの講義ページ「AIツールプレゼント🎁」「看護師国試の模試分析GPTs🎁」「質問GPTs🎁」の最後に貼っている👇





使いたいGPTsをタップするだけで、すぐに使い始められるよ!
モカスクールGPTsの使い方と詳細


ここからは、モカスクールGPTsの使い方と詳細を紹介していくね!





それぞれ詳しく見ていくね🥰
①アセスメントGPT(関連図の機能付き)
まずは、アセスメントの考え方が学べて、関連図まで作成してくれる「アセスメントGPT」を紹介するね!
このGPTは、疾患名や年代、性別を入力するところから始まって、対話しながら段階的に進んでいく設計になっているよ😎


既往歴や現在の症状を自分で選びながら、こんな思考の流れを一緒に辿っていける😌
- なんでその疾患が起きたのか
- 身体の中で何が起きているのか
- だから何を観察するのか
対話形式にすることで受け身にならず、「なんで、この観察が必要なのか」という理解が自然に深まっていく✨



アセスメントGPTで大事にしているのは、ただ答えを出すだけではなくて「考え方を再現する」ってこと🥹
最後まで進むと、優先順位の高い順に看護問題がまとめて出てくるようになっているよ!
さらに「関連図も作りますか?」と聞かれる仕組みになっている✊


ここで「はい」と答えると、年齢・性別・疾患・背景・症状・リスクが全部つながった関連図を、GPTが自動でテキストで作ってくれるよ🌸





手書きで関連図を書くときの参考にしてね😌
>>こちらをタップして、「アセスメントGPTの解説動画」を確認する!
②ヘンダーソンGPT・③ゴードンGPT・④NANDA GPT(看護計画機能付き)
次に①アセスメントGPTから出てきたアセスメントをもとに、情報を分類して看護計画まで作ってくれる3種類の「看護計画GPT」を紹介するね!



ちなみに看護師さんは、アセスメントGPTだけで十分だよ🌸
学生さんで提出物がある場合は、学校で使っているヘンダーソン・ゴードン・NANDAのどれかのGPTを使ってみてほしい✊
まずアセスメントGPTのまとめが出たら、画面右上のコピーボタンで内容をコピーしよう!


コピーができたら、学校で使っているアセスメント方法(ヘンダーソン・ゴードン・NANDA)を1つ選んで、その選んだGPTsに貼り付けてね🥰





それぞれアセスメントの違いは、こんな感じだよ🤔


実際にアセスメント内容を貼り付けると、自動で分類してくれて、さらに「看護計画も作りますか?」と聞かれる👇


「はい」と答えると、OP(観察計画)・TP(援助計画)・EP(教育計画)の看護計画まで出てくるよ!





AIの回答を参考に、看護計画を立ててみてね✊
>>こちらをタップして、「ヘンダーソンGPT・ゴードンGPT・NANDA GPTの解説動画」を確認する!
⑤模試分析GPT
続いて、模試の結果から自分の弱点を分析してくれる「模試分析GPT」を紹介するね!



模試を受けた後に、絶対に使ってほしい😌
実際に点数や分野別の結果を入力すると、模試のどこに弱点があるのかを個別で分析してくれる👇


ここで覚えておいてほしいのは、あくまで模試は予想問題で本番の国試とは別物ということ。
大事なのは点数の高い・低いではなくて、どこが弱いのかを正確に把握して、次の行動につなげることだよ😎





その「弱点 → 行動」の橋渡しをしてくれるのが、模試分析GPT✨
>>こちらをタップして、「模試分析GPTの解説動画」を確認する!
⑥質問整理GPT
最後に、何がわからないかわからない状態のときに使ってほしい「質問整理GPT」を紹介するね!
実はこれまでにたくさん個別での質問対応のご要望をもらっていたよ。
でも私自身が別の仕事をしながらモカスクールを運営して、相場の8分の1の価格で提供を続けるためには、個別対応は難しい状況だった😂



値段は上げたくない、たくさんの人に届けたい!この想いは変わらないんだよね🥹
だから、個別対応のご要望に対して、何とかできないかとずっと考えて作ったのが、この「質問整理GPT」だよ✊


私自身が悩んだときにどう考えて、どうやって答えを導き出しているかの思考プロセスを、壁打ちできるように設計している😎


まず最低限見るべきところを示して、そのうえで「何が」「どのように」わからないのかを整理して、次に何をすればいいかまで導いてくれるよ✨
一生使える看護師の知識が身に付く!
モカスクールGPTsのオススメの使い方と消えてしまった時の対処方法


まず、実習や臨床でよく使うGPTsは、ChatGPTのサイドバーにピン留めしておくと便利!



GPTsの名前をタップ→「サイドバーに表示する」で固定できる✊


ただサイドバーにピン留めできる数には上限があるよ💦
だからアセスメントGPTは必ずピン留めして、 ヘンダーソン・ゴードン・NANDAは、自分が使うものだけピン留めするようにしてね!



間違ってサイドバーから消えたんだけど、どうしたらいい?
まとめ:モカスクールGPTsを使って、自分の力でアセスメントできるようになろう!


今日は、実習や臨床でのアセスメントに役立つ「モカスクールGPTs」を作った理由と、実際の使い方をわかりやすく解説したよ🌸



私のこれまでの知識を覚え込ませたGPTsを使って、アセスメントができるようになってね😌
実は看護のアセスメントでつまずくポイントは、だいたい決まっている…。
- 何を観察すればいいかわからない
- 知識がつながらない
- 関連図が書けない
- アセスメントが浅くなってしまう
こんな「詰まりポイント」を1つずつ解消しながら、みんなが自分の力で考えられるようになることを目指して、モカスクールGPTsを作ったよ✊
だから、オススメの使い方は、まずはアセスメントGPTをしっかり使うことかな!



何度も使うことで、アセスメントの考え方の順番が自然に身に付いていく!
ぜひ、実習や試験勉強の中で活用してみてね🥰
一生使える看護師の知識が身に付く!





